高金利通貨で勝負!FX資産運用

トルコリラ、南アフリカランド、豪ドル、NZドル等の高金利通貨投資で小額資金より資産運用開始。まったりと20年後の億万長者を目指します。

スワップ派の私のポジション 

おはようございます!

私のポジションの中で、昨年4月に取ったポジションがあります。

昨年4月19日に豪ドルを98.75円で購入しました。そして、先週の終値が93.59円でしたが、この1年円高が進んだのにもかかわらず、スワップ金利のおかげで、このポジション利益が出ています!
本当?という方→こちらをクリック!




スワップ派の心構え 

こんばんは!

本日も重要な指標をにらんで小動きが続いています。しばらくこの動き(保ちあい)は続きそうですね。
さて、今宵は私の投資法についてお話したいと思います。

FXには、為替差益狙いとスワップ金利狙いとがあります。どちらも、有利な点不利な点がありますが、どちらを選ぶかは、投資家の性格にもよります。

何事にも積極的な方、短気な方はデイトレの差益狙い。のんびりした性格の方や安定志向の方はスワップ狙いが向くのでしょう。しかし、この手法の違いで「優劣」はありません。きちんと理論を学べば、このFXで最終的に損する確立はかなり低いと思います。

私が現在行っているのは、長期投資のスワップ金利狙い。今は、円高で含み損を抱えていますが、元本を失わない限り、損していないと確信しています。
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現在のポジションの高金利通貨に投資していれば、今のペースでは約5年で元本分の金利が稼げます。そうなったら、かなりリスクは軽減されます。

金利分は、日常の生活費にあてるのも良いですが、私は老後の資金のために運用しています。例えば、普通のサラリーマンでは、建売住宅を長期ローンで購入して、定年時の退職金で残金の支払いをするのが王道と言えましょう。でも、その後の生活資金はどうする!?
10年20年後は、年金だけでは食べていけない時代が到来している可能性があります。そのとき、もうひとつの年金と呼ばれる、毎月毎日自動的・定期的に入るお金があったらどうでしょうか。

それがスワップ金利です。お金がお金を生む。元本を維持している限り、金利が逆転しない限り毎日入金される魔法の年金です。

現在円高が進み、なかなか複利運用も難しいですが、20年後を夢見て、じっくり機会を狙っていきたいと思います。

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[ 2008/03/31 22:40 ] 投資法 | TB(0) | CM(0)

駐車場経営の感覚 

相場は、いったりきたりを繰り返します。永遠に円安、あるいは円高ということはありえません。
高金利通貨投資のスワップ派でしたら、円安なら何も問題はないでしょう。含み益があるなら「儲かっている」という実感があります。

では、円高ならどうでしょうか。含み損が大きくなり、口座残高やポジションを見るのもいやになるかもしれません。

よく、含み損は不良債権と同じで、これを先送りしてはいけない等という意見もあります。しかし、含み損はあくまでも「含み」損です。確定はしていません。逆に含み益はあくまでも「含み」益です。これも確定していません。ですから、ポジションを決済していない含みの時点では何の得も損もしていないのだと私は思います。

ですから、円高になって含み損が大きくなっても、ロスカットにならない場合は別に損をしているわけではないと考えるようにしています。狙いはあくまでもスワップ金利。スワップ金利さえ入れば良いと思います。

自分が土地持ちの地主で、駐車場を経営(貸して)していると仮定すると、土地の価値が上がろうが下がろうがあまり関係ありません。駐車料金が収入です。これをFXに当てはめると、土地の価値が外貨の価値、駐車料金がスワップ金利という感覚です。つまり、スワップ金利さえ入ってくれれば良いということです。

私は、ポジションを永遠に持つぐらいの感覚でいます。円安にふれればスワップ金利で買い増し、円高にふれれば静観、ロスカットの可能性があれば一部のポジション整理。何千万という資金があれば、スワップ金利だけで生活。しかし小額資金しかない私は、何年もかけて増やしていくしかありません。だから、20年後を目標にしています。

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[ 2008/03/26 05:39 ] 投資法 | TB(0) | CM(0)

私の投資法 

こんばんは。

円高が進んでいて、スワップ派も精神的につらい時ですよね。いかに、スワップ狙いが、ロスカットなく、金利が逆転しない限りは絶対に損しない(負けない)投資法だということが頭では分かっていてもやはり精神的に参ります。こういう時は、同じ仲間であるスワップ派のブログを見ることで本当に癒されます。

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今週の見通しを書きましたが、これからの私の投資法も書きたいと思います。

スワップ狙いは、基本的にロスカットや金利が逆転しない限り、絶対に負けない投資法だと私は思います。あとは、時間を見方に出来ればOKです。現在の金利という前提であれば、豪ドル円に投資すると、5〜6年で投資元本分は金利で稼げます。当然、元本分を稼げれば、損するリスクはほとんどないに等しくなります。その元本分を稼ぐまでが勝負です。ただし、その負けない投資法でも、円高が進んで、ロスカットにならないことが前提条件です。

レバ1倍ならリスクはほとんどない代わりに、投資効率は落ちます。その投資効率とリスクのボーダーラインが、よく言われるレバレッジは2〜3倍までということです。まあ、3倍までならロスカットはないでしょうということです。しかし、最近のランド円を見ると、その3倍でもかなり危険です。新興国通貨の投資では、リターン(金利)も大きいですが、リスク(ロスカット)も大きい。豪ドルやNZランドなどは、レバ3倍ならまずロスカットもないでしょうが、新興国通貨は別ということです。まあ、2倍ぐらいならOKだと思います。

また、もっとリターンが欲しい場合は、局面によってレバをコントロールすることで、リスク管理も可能です。レバを高めにして投資して、ロスカットになるぐらい円高が進んだときは、資金を入れるかポジションを縮小(損切り)してレバを下げることです。この場合の損切りでは、ある程度の損失は確定されますが、継続して投資(ロスカット)していれば、いづれ取り返すことになります。

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スワップ狙いで長くその国の通貨を持つということは、その国を知らないと出来ないことです。通貨ペアで考えれば2つの国を知らなければいけないと思います。
例えば今の米ドルですが、今度のFOMCで大幅利下げされれば、スイスフランと金利が逆転する可能性があるレベルとなっています。簡単に言えば、米国の景気がスイスより悪化しているということですね。ドルスイスのロング(買い)を持っていると、今までとは逆に金利を払わなくてはならなくなるということです。こういう事態は、スワップ派としては避けなければなりません。このような事態になる可能性が極力低い通貨ペアで持つことが大事です。では、どうすればそのような通貨ペアを選択できるのか。

それは、その通貨の過去を調べることと、自分の良く知っている通貨を選ぶことです。その通貨の最低の金利水準はいくらだったのか。過去どのような水準で今に至るのかを調べる。私は、クロス円でしかスワップ狙いのポジションを持っていませんが、それは日本の金利が今後上がってもここまではならないだろうという基準を自分なりに持っているからです。どう考えても、南アフリカやトルコ等の新興国の金利や過去の歴史から見ての豪、NZランドと比較しても、日本の金利がそれ以上に上がるという可能性はとても低いと思っています。しかし、同じように売り通貨として人気があるスイスはどうでしょうか。私はスイスの経済動向について日本より詳しくありません。つまりスイスの金利が現状よりどのくらい上がるか下がるか先のことが日本より分からないのです。ですからクロス円以外はスワップ狙いでは取引しません。(あくまでも現状での考え方です)

私の今のポジションで、もしロスカット水準に近くなった場合、資金を投入する予定です。少ない私の投資資金ですが、利益優先ですべて突っ込むということはしていません。これもリスク管理の大事な一つだと思っています。

えらそうなことを書いてしまいましたが、本当に私の実践していることです。みなさんの参考になることがあれば幸いです。

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[ 2008/03/16 22:42 ] 投資法 | TB(0) | CM(0)

投資法 

円高が続いています。

特に、高金利通貨であるトルコリラ円やランド円も円高です。

ランド円については、クロス円ですので、ドルランドとドル円の合成ですが、ドル円の円高の影響でランド円も円高になっているように思います。南アフリカ自体の問題(電力問題)というより、やはりリスク回避の動きによって円高になっているという認識です。どこがランド円の底値かは分かりませんが、ドル円の反発待ちということです。現状では、レバレッジも余裕ですので、とりあえず静観です。

トルコリラ円もリスク回避の動きによって円高になっています。こちらの方は、ランド円に比べて「買い」という認識です。トルコも世界的な株安で年初から大きく株式市場も落ち込んでいますが、経済は今後も順調に成長していくだろうと思います。クルド問題もイラクからトルコ軍が撤退したことにより、回避されるだろうと思います。トルコ政府もそこまでリスクを犯さないという姿勢を示していますし、今後も期待できる国だと思います。今の底値を見極めて買い増しする予定です。

豪ドル円は利上げもあり、次の材料待ちという感じです。ユーロは好調の部類でしょうが、豪ドルもなかなか底堅いです。今は、レバレッジ2.9倍ぐらいになっていますので、もう少しスワップを稼いでから、慌てずに時期をみて買い増ししていきます。

FX投資もリスク管理次第で、投資実績も必ず上がると思います。要するにレバレッジ管理です。低レバレッジで高金利通貨(今なら、豪ドル、トルコリラ)を超低金利通貨円を売って買う。それだけのことです。今のドル円のように、金利の動向は重要ですから、投資対象となる外貨を慎重に選んだり、途中で割合を変えたりすることも必要になってくると思います。私は、ドル円主力で投資しましたが、アメリカ経済の動向を考えて、途中で徐々に豪ドル主力に切り替えました。過去のチャートを見ると、ユーロと豪ドルは右肩上がりだったのを覚えています。ドル円は、上がって下がっての繰り返し、ランド円もドル円と似たように感じました。(直近10年です)

ただ、トルコリラもランドも、もっと前は超インフレでしたので、今の水準はかなり買い安い水準になっていると思います。数年単位でみれば、やはり今の水準はお買い得だと確信しています(個人的な意見です)

資金があれば、どんどん買い増ししたいですが、何しろ限られた私の資金。スワップがたまるのをひたすら待ち、レバレッジ3倍分の証拠金がたまれば再投資。もちろんポジション全体のレバレッジを管理しつつの再投資ですが。今の資金量でリスクを極力避けて、ゆっくりと20年後の億万長者を目指していきたいと思います。
[ 2008/03/09 09:39 ] 投資法 | トラックバック(-) | コメント(-)

FX投資法 

私のFX投資法についてまた書きます。

先週は、また円高が進みました。ドル円も103円台に突入ということで、どこが底なのかいろいろな意見が出ています。ある人は、100円割れで99円ぐらいまで、またある人は102円ぐらいまでという方もいらっしゃいます。大多数は、100円〜102円という意見です。

新興国通貨であるトルコリラ円やランド円も他のクロス円同様に円高が進みました。私のポジションをご覧いただくと分かると思いますが、全てクロス円です。ですから、今回も含み益がかなりなくなってしまいました。通貨によっては大きく含み損をかかえている状態です。
ただし、通貨によって落ち込みの%がまちまちですので、豪ドル円はそれほど損失がなく、多少まだスワップ金利によって含み益が出ています。(微々たるものですが)
ランド円は大きく含み損になっています。(2万通貨だけですが)
トルコリラ円は、含み益が出ています。(スワップ金利のお陰です)
ドル円は大きく含み損(1000通貨ですが)
NZランド円も含み損(1000通貨ですが)

以上のように、例えばランド円のみのポジションを大きくもっていたら、もっと大きな含み損をかかえることになります。やはり通貨の分散は行ったほうがよいと思います。

ここで問題になるのは、クロス円のみで良いのかどうか。リスクを分散するためにクロス円以外のスイスフランやドルなどとの通貨ペアを持つべきという考えもあります。
たしかに、クロス円以外のポジションも持つほうが良いとおもいますが、私はいまひとつ出来ません。
その国の国内事情が良くわからないからです。日本なら、様々な事情がそれこそリアルタイムでわかります。スワップ派で大切な金利動向も、日本ならある程度先が読めます。今回のアメリカの金利動向も、米ドル主体のスワップ派には厳しい状態だとおもいますが、でもどうでしょうか。金利差の逆転があるかないか等は他の通貨ぺア(例えばドルスイス等)に比べてある程度予測がつきやすいのではないでしょうか。
そういった私個人の考え方で、クロス円以外のポジションを持つつもりは現在のところはありません。(スワップ金利狙いのポジションの場合のみです)
[ 2008/03/02 09:09 ] 投資法 | トラックバック(-) | コメント(-)

円高緊急情報 

円高が進んでいます。

ドル円も105円は割らないだろうと考えていましたが、現在104円前半の水準です。やはり相場は当たるときと当たらないときと混在します。正直にお話すれば、読めません。テクニカル的には、ドル円でMACDがデッドクロス寸前で、この先円高になると予測はつきますが、どのくらい円高に進むかはわかりませんし、長年為替相場と格闘した専門家の意見もまちまちです。

でも、仮にある程度相場の上げ下げを読めても、そのことが収益につながるかどうかは別問題です。なにしろ、ある程度短期的な上げ下げが読めるかどうかですので(正確に毎回読めないので)、ばくち的な意味合いが強く、終わってみたら損していたということも多いと思います。利益が出ているときは、損の金額より儲けの金額が多い場合(当たり前ですが)、例えば大きく損をする前にやめる。儲けたときにすぐやめることです。すなわち短期売買=デイトレ。

でもこれは、失敗してもあとで必ず取り返す!という強い意志を持てる方、またはばくちに慣れた方、ギャンブルが好きな方なら短期売買も可能だと思いますが、私のように、絶対に損をしたくない、リスクを極力避けたいと考える人には出来ません。

そういう人がFXで儲けたいと考えるなら、短期(デイトレ)の反対の長期取引しかないと思います。中期は?という方もいらっしゃるかもしれませんが、中期ならば短期か長期の方がよっぽど効率が良いと考えています。なぜなら、一番の問題は利益確定です。

利益が乗ってきたら確定するというのも良いですが、もっと待てば更に儲かるかもしれないとつい考えてしまい、結局利益確定が出来なくて、そうこうしているうちにチャンスを逃す事や、早く利益確定したために更に儲けるチャンスを失い、次はこういうことのないようにと反省し、次のチャンスで利益確定を躊躇し、そうこうしているうちに儲けを逃してしまう。

これは、私が実際に体験したことです。上記のことを繰り返すと、利益を逃したくないため1日中為替レートのことが気になり、本業の仕事がおろそかになったりします。つまり、短期は出来ないし中期も出来ない。FXが本業でない限り、長期しかないというのが私個人の結果・結論です。もちろん両立できるという方もいらっしゃると思いますが、私は出来ませんでした。本業がおろそかになってしまうのは、最大のリスクだと思います。

このブログ(私)のテーマは、20年後の億万長者を目指すことです。つまり長期投資をして目標を達成しようということです。一時的な相場の上げ下げに一喜一憂することなく、着実に努力を積み重ねて、最終的に目標を達成する。

私と同じ立場・同じ意見をお持ちの方は、相場の一時的な上げ下げに動揺することのないレバレッジ(2〜3倍)で外貨に投資していきましょう。また、あわてて損切りはしないほうが良いです。ただし、投資する通貨や期間等はよく吟味した方が良いです。現状のドル円を見れば分かると思いますが、どの通貨に投資するかは非常に大事です。長期投資というスタンスに合った通貨に投資したいですね!

[ 2008/02/29 22:00 ] 投資法 | トラックバック(-) | コメント(-)

投資法 

私が行っているFX投資法を回数を分けて順次ご紹介していきます。

まず、小額資金から行うので、1000通貨単位で取引できる業者に口座を開きます。これは、分散投資法や複利運用につながる大事なことです。

分散投資法とは、一度に買わないで、期間をわけて外貨を購入することです。そうすることで、極端な円高を回避できます。たとえば、1月に1000通貨買う、3月に2000通貨買う、6月に1000通貨買うというような買い方です。買う時期は、今度ご紹介するテクニカルを使用すると、もっとパフォーマンスの良い運用ができると思います。当然資金のある方は、1万通貨単位でも良いと思いますが、次回ご紹介する複利運用においては、1000通貨単位で購入できる口座が必須です。

私の失敗したこと。
何も分からず、とりあえず外貨を購入して、いきなり1円円高になったので、あわてて損切りしてしまった。(本やブログに損切りは本当に大切ということがくどいほど書かれていたため、とにかく大損しないようにとあわてました)
これは、今思えばまったくの大失敗でした。みなさんはこのような事をしないように!!

次回、また私の投資法をご紹介していきます。

[ 2008/02/28 22:24 ] 投資法 | トラックバック(-) | コメント(-)

FX投資法 

FX投資法について考えてみます。

自分が、FXを行うにあたり、参考にした書籍やホームページ・ブログがあります。
また、著名な方のセミナーも参考にしました。

ある著名な方のブログで感じたのは、相場の上げ下げについてある程度は当たるけど、すべては当たらない。まったく同じようにしてもリスク管理が徹底できない素人は結局は損するということ。
ある著名な方の書籍を読んで感じたのは、過去(雇われ為替ディーラー時代)の自分のFX手法についての自画自賛と、素人は儲けてはいけない・素人が儲けては自分のやってきたことが否定されるという強迫観念にちかい感情を著者に垣間見ることができました。また、そういった方たちは、自分のポジションを明らかにしない、さらに個人投資家の人もきちんと正直にポジションを明らかにしていないケースが多く見られます。(本当にきちんと正直に見せていただける方ももちろんいらっしゃいますが)さらに、FX取引が主体ではなくて、ブログが本業という方もいらっしゃるようです。

いづれにしても、これらの方たちの意見を鵜呑みにしてはいけない。そもそもそういった方たち(特に自称プロの方)は、必ず投資は自己責任と言っています。つまり、プロの意見だけど、本当に当たるかはわからないよ、逆になっても恨まないでねと言っているのです。

それならば、自己責任で自分で良いと思う方法を実行したほうがまし。そしてその過程を、同じように感じられている個人投資家の方に見ていただき、その方法が正しいかどうか判断していただきたい、そういう気持ちでブログを始めることにしました。

えらそうに書きましたが、私は本当にど素人です。でも、生活のために儲けたい。失敗はできない生活費をかけた投資です。よく投資は余裕資金でと言われますが、そんなお金持ちとは関係ない、けして失敗のできない投資を実践します。小額資金投資で20年後のゴールが目標です。次回の投資手法編では、実践している具体的な手法を書きたいと思います。

[ 2008/02/27 20:34 ] 投資法 | トラックバック(-) | コメント(-)
プロフィール

Author:FXたつや
2007年からFXスタート。
小額資金から高金利通貨に投資して、20年後の億万長者を目指す30代のサラリーマンです。

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